文学「未満」
読書について、自分のための覚え書き。
とりあえず、今月買いたいもの、読みたいもの。
今月買ったもの。めずらしく国内ものが多い。
○町田康 『浄土』
『くっすん大黒』がけっこうおもしろかったので。パンクもいいよね。
○堀江敏幸 『回送電車』
たまにはエッセイも。別にそんなに好き!というほどでもないんだけど、彼の著作はやたら持っている。
○チェーホフ 『チェーホフ・ユモレスカ』
図書館で借りては期限切れを繰り返し、かたつむりのようなのろさで、じわじわと読んでいたものが、文庫になった!うれしい限り。
やっぱり、本は自分で持っていた方が落ち着く。
○角田光代 『古本道場』
基本、本屋で新品を買うのだけど、古本もじつは好きだったりする。
○中原中也 『汚れつちまった悲しみに』
集英社から、漫画の表紙のが出たのがきっかけで。『テガミバチ』はあまり好みではないので通常バージョンで。ゆあーんゆよーんゆあゆよん。
でもジョジョの作者の『伊豆の踊り子』は気になりすぎる。絶対はかなくないよ、あれ!踊り子なのに、スタンド出しそう。
買いたいもの。
○マンスフィールド 『マンスフィールド短編集』
チェーホフつながりで、短編の名手。じんわりしんみりが読みたい。
○カフカ 『断食芸人』
カフカ好きだけど、白水社は高いんだー!あの薄さで1000円。…
○中嶋夫妻 『素顔のフィレンツェ案内』
フィレンツェいいなー行ってみたいなー。
○吉本隆明 『日本近代文学の名作』
吉本父が本を読むと、どうなるのかが気になる。
○カート・ヴォネガット 『母なる夜』
『スローターハウス』も読みたいけれど、こっちも読みたい。
あとは、読み途中のロレンス・ダレル 『アレクサンドリア四重奏』をどうにかして読了できたら。
全4巻で長いんだけど、飽きがこない。さすがだなあと思う。
とりあえず、7月10−13日の国際ブックフェアが楽しみ!
とりあえず、今月買いたいもの、読みたいもの。
今月買ったもの。めずらしく国内ものが多い。
○町田康 『浄土』
『くっすん大黒』がけっこうおもしろかったので。パンクもいいよね。
○堀江敏幸 『回送電車』
たまにはエッセイも。別にそんなに好き!というほどでもないんだけど、彼の著作はやたら持っている。
○チェーホフ 『チェーホフ・ユモレスカ』
図書館で借りては期限切れを繰り返し、かたつむりのようなのろさで、じわじわと読んでいたものが、文庫になった!うれしい限り。
やっぱり、本は自分で持っていた方が落ち着く。
○角田光代 『古本道場』
基本、本屋で新品を買うのだけど、古本もじつは好きだったりする。
○中原中也 『汚れつちまった悲しみに』
集英社から、漫画の表紙のが出たのがきっかけで。『テガミバチ』はあまり好みではないので通常バージョンで。ゆあーんゆよーんゆあゆよん。
でもジョジョの作者の『伊豆の踊り子』は気になりすぎる。絶対はかなくないよ、あれ!踊り子なのに、スタンド出しそう。
買いたいもの。
○マンスフィールド 『マンスフィールド短編集』
チェーホフつながりで、短編の名手。じんわりしんみりが読みたい。
○カフカ 『断食芸人』
カフカ好きだけど、白水社は高いんだー!あの薄さで1000円。…
○中嶋夫妻 『素顔のフィレンツェ案内』
フィレンツェいいなー行ってみたいなー。
○吉本隆明 『日本近代文学の名作』
吉本父が本を読むと、どうなるのかが気になる。
○カート・ヴォネガット 『母なる夜』
『スローターハウス』も読みたいけれど、こっちも読みたい。
あとは、読み途中のロレンス・ダレル 『アレクサンドリア四重奏』をどうにかして読了できたら。
全4巻で長いんだけど、飽きがこない。さすがだなあと思う。
とりあえず、7月10−13日の国際ブックフェアが楽しみ!
















